UQモバイルと比較 他社の料金やサービスと比べてみる

UQモバイルと他社の料金やサービス内容を分かりやすく説明!UQモバイルでiphoneを使う時の注意など、iphone情報も満載!

UQモバイル、mineo、IIJmioを徹底比較 契約するならどこ?

au回線で使える格安SIMは現在、mineoとUQモバイルとIIJmioの3社です。

mineoはサービス面で優れています。

一方、UQモバイルはauが親会社であることを活かしており、安定した高速通信やiPhoneがセット購入できるというメリットがあります。

IIJmioは老舗MVNOという安心感が魅力です。

 

au端末をSIMロック解除せずに使えるのはUQmobile、mineo、IIJmioの3社だけ

 

格安SIMを提供するMVNOは現在約200社もあり、非常に多くの会社が様々なプランやサービスで格安SIMを提供しています。

しかしMVNOの業者は独自の回線を持っているのではなくドコモやauなど大手キャリアの回線を借りて運営を行っています。
そのためスマホをドコモで使用しているのであれば、ドコモ系の格安SIMの会社を選ぶことでSIMロック解除などの必要なくそのままでスマホを使用することができます。

mineo・UQモバイル・IIJmioの3社のMVNOがau回線の格安SIMを提供しています。
au回線の格安SIMを提供するMVNOはどこの会社も速度やサービスのユーザー満足度が非常に高く、質の高い会社がそろっていることが特徴です。

まずはざっくりと各社を並べて比較してみます。

その後に会社ごとの特徴を見ていきたいと思います。

サービス内容を比較してみる

 まずは各社の料金プランを見ていきます。料金プランは大きく分けると「データ通信専用プラン」と「音声通話対応プラン」の2つに分けることができます。

データ通信専用プランの料金を比較する

下の表はMVNO各社のデータ通信専用プランの料金を容量別にを比較したものです。
プランの数はmineoがもっとも多く500MBから10GBまで。

料金も最安値で提供していることが分かります。UQ mobileはシンプルに3GBと無制限プランのみですが、この中でゆいいつ無制限プランを展開しています。

IIJmioとFiimoはほとんど同じような料金プランです。

 

  UQmobile mineo IIJmio
500MB - 700円 -
1GB - 800円 -
3GB 980円 900円 900円
5GB - 1580円 -
6GB - - 1520円
10GB - 2520円 2560円
無制限 1980円※1 - -

 ※1 最大通信速度 500kbpsに制限

 

音声通話プランの料金を比較してみる

  UQmobile mineo IIJmio
500MB - 1310円 -
1GB - 1410円 -
3GB 1680円 1510円 1600円
5GB 2190円 - -
6GB - - 2220円
10GB - 3260円 3260円
無制限 2680円※1 - -

 ※1 最大通信速度 500kbpsに制限

 

通信速度を比較してみる

同じ時間に同じ場所で測定した結果です。

速度においてはUQmobileがダントツに好成績でした

  夕方
下り 上り 下り 上り 下り 上り
UQmobile 19.50 6.03 23.76 6.61 20.21 6.27
mineo 12.98 6.26 2.87 5.31 9.57 5.10
IIJmio 14.21 8.22 10.96 5.76 12.45 5.09

 

サービス内容を比較してみる

  UQmobile mineo IIJmio
初期費用 3,000円
通信速度 下り:最大150Mbps
上り:最大25Mbps
下り:最大225Mbps
上り:最大25Mbps
下り:最大370Mbps
上り:最大50Mbps
通信速度制限後の速度 200kbps
最低利用期間 データ:なし
音声:12ヶ月
なし データ:最大2ヶ月
音声:12ヶ月
解約違約金 9,500円 なし 最大12,000円
MNP転出手数料 3,000円 最大11,500円 ※1 3,000円
SMS 無料
国内通話料 20円 / 30秒
国内SMS送信料 3円 / 通
データ量の翌月繰越 あり
プラン変更 ○:データ ⇔ データ
○:音声 ⇔ 音声
×:データ ⇔ 音声
SIMカードの追加 最大5枚 最大10枚
容量の追加 200円 / 100MB
500円 / 500MB
150円 / 100MB 200円 / 100MB
SIMカードサイズ microSIM / nanoSIM
マルチキャリア対応 ×
iPhone利用可否
テザリング iPhone 7不可 iPhone、iPad不可 iPhone、iPad不可

 ※1音声通話対応プランは1年以内に他社へMNPした場合、MNP転出手数料として11,500円かかる。
※13か月目以降は2,000円

 

以上の表をもとに、各社のサービス内容を比較しながら見ていきます。

最低利用期間

まず特徴的なのが、UQ mobileとmineoはデータ専用SIMの場合、最低利用期間がなく解約時の違約金がかかりません。

mineoについては音声SIMにも最低利用期間がないため、格安SIMに本格的に乗り換える前に一度通信速度や使い心地を試してみたい方にはうってつけです。

IIJmioとFiimoについてはデータSIMはそれぞれ最大2ヶ月・1ヶ月と短いものの、音声SIMについては1年となっています。

解約違約金とMNP転出手数料

mineoは通話SIMでも最低利用期間がなく解約時の違約金がかかりませんが、その代わりにMNP転出時に最大で11,500円の手数料がかかってきます。

UQ mobile、IIJmio、Fiimoは解約違約金は共に10,000円前後で、MNP転出手数料はいずれも3,000円となっています。

容量の追加

通信容量を使い切ってしまった時に便利なのが容量の追加。

100MB追加するのにmineoとFiimoは150円であるのに対し、UQ mobileとIIJmioは200円と少し割高です。

ただし、UQ mobileは500MB追加する場合500円なので最安値となります。

テザリング

iPhoneを使ったテザリングはUQ mobileのみ対応してます。

最新のiPhone 7はテザリングできませんが、iPhone 6sまでのiPhoneシリーズには対応してます。

外出先などでiPhoneを使ったテザリングを利用したい方はUQ mobileを選択すると良いでしょう。

 

ここからは各社の特徴を見ていきます

auプランとドコモプランがあるmineo

 

まず最初はmineo(マイネオ)です。

mineoが他社と違うのがauプランとドコモプランがあるところです。

通常は1事業社1回線で営業しているので、mineoの場合はau系の端末以外はSIMロック解除が必要でした。

しかしドコモ回線のプランも提供を始めたのでドコモ端末もSIMロック解除なしで使用できるようになったんです。

こういった会社は珍しいですね。

 

この違いは「どの回線を使用するか?」ということで、ドコモの端末を使っている人がドコモプランを選べば、今までの端末がそのまま使えるということです。

 

auの端末を使っている人は、auプランで契約すれば今までの端末がそのまま利用できます。

mineo(マイネオ)の料金プランは、多くのMVNOの格安SIMプランと同様に、月の上限高速通信容量によって料金が選べるタイプのプランを採用しており、500MBから10GBまでの5段階あります。

それぞれの段階に、データ通信専用のシングルタイプ、音声通話対応のデュアルタイプがあり、値段が決まってきます。

500MBや1GBという高速通信容量が少ないタイプのプランも存在するので、今使っているauの携帯であまり通信量がないユーザーには特におすすめしたい格安SIMです。

通信速度も実用に耐える速度が保持できますので、極端に使いづらいようなことはありません。

 

また、mineo(マイネオ)の特徴として挙げられるのが、ユーザー同士でサポートしあう独自の仕組みが充実しているという点です。

「パケットギフト」で家族や友人に余ったパケットをシェアし合えるだけでなく、「フリータンク」や「チップ」といった制度で、ユーザー同士のパケットのシェアが出来るようになっています。

「マイネ王」というコミュニティでは、mineo(マイネオ)やスマホに関するお役立ち情報やQ&Aが頻繁に投稿されるなど、初心者でも安心できる制度も整っています。

 

以前はmineo(マイネオ)とiPhoneの相性が良くなかったのですが、最近では今まで使えなかったiPhoneも使えるようになったので、iPhoneユーザーでも安心して使用できます。公式サイトで動作確認端末の一覧を公表しているので、購入前に必ずチェックするようにしましょう。

 

mineo(マイネオ)のおすすめポイント

 

  • 5分以内かけ放題オプションが登場

2017年3月1日からmineoでもかけ放題オプションが選べるようになりました。

  • 5分以内のかけ放題が850円/月です。

かけ放題がないことがmineoの弱点でもありましたが、5分以内かけ放題の登場でより選びやすい格安SIMになりました。

  • パケットシェアやギフトができる

「パケットシェア」では使わずに余ったデータ容量を繰り越しして家族で分け合うことができます。
例えば息子さんが月に10GB使用するとすれば、5GBのプランを契約して残り5GBを両親から余ったデータ容量としてもらうことで月額料金を安くすることができます。

「パケットギフト」では、家族以外に親戚や友達とパケットを送りあうことができます。

「フリータンク」ではmineoユーザー同士でパケットをシェアすることができ、役立つ情報を提供した人にパケットを送ることができるサービスもあります。

  • 500MB~5GBまでのプランが揃っているので、通信量が少ないユーザーにもおすすめ

また、プランが豊富なので自分の使い方に合わせやすいということも特徴の一つです。

  • 複数の契約でお得

契約主から最大5回線まで複数回線を契約することができ、各回線の月額基本料金から50円割引になります。
申し込みをしなくても複数の回線を契約することで自動的に適用されます。家族みんなで乗り換える場合は毎月のスマホ料金がお得になります。

 

 

  • au回線、ドコモ回線が用意されているので、どちらで購入した端末でも格安SIMが使える

・公式サイト:ドコモ端末もau端末もそのまま使える!【mineo(マイネオ)】

 

マイネオのauプラン(au回線で契約)

mineo
auプラン(Aプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量 通信速度 SIM枚数
500MB 756円 1,414円 500MB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
1GB 864円 1,522円 1GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
3GB 972円 1,630円 3GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
6GB 1,706円 2,365円 5GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
10GB 2,721円 3,380円 10GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
20GB 4,298円 4,957円 20GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
30GB 6,372円 7,030円 30GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚

 

 

マイネオのドコモプラン(ドコモ回線で契約)

mineo
ドコモプラン(Dプラン)
月額料金
シングルタイプ
データ通信専用SIM
月額料金
デュアルタイプ
音声対応SIM
高速通信容量 通信速度 SIM枚数
500MB 756円 1,512円 500MB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
1GB 864円 1,620円 1GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
3GB 972円 1,728円 3GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
5GB 1,706円 2,462円 5GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
10GB 2,721円 3,477円 10GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
20GB 4,298円 5,054円 20GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚
30GB 6,372円 7,128円 30GB/月 受信最大225Mbps
送信最大50Mbps
1枚

 

 

 

 通話品質や通信速度が3大キャリアと同等なUQmobile

次に紹介するのが、UQ mobile(ユーキューモバイル)です。

UQ mobile(UQモバイル)はauの親会社であるKDDIの子会社で、色々と調べてみると3大キャリアのような特別優遇感がある会社です。

 

UQmobileの格安SIMプランは、3GB/月の高速通信容量の制限つきのプランと、高速通信容量の制限がない無制限のプランの2種類があり、それぞれデータ通信専用SIMと音声通話SIMの2種類に対応し、計4つのプランになっています。

 

UQ mobile(UQモバイル)の強みは、なんといっても通信速度の安定力と速さです。docomo回線の格安SIMを含めた、数ある格安SIMの中でも群を抜いて通信速度の安定力と早さに定評があり、人気が高い格安SIMです。

 

現在はぴったりプランが登場しており、iPhone5sや人気のarrows M03も利用でき、テザリングキャリアメールにも対応しています。

 

通信速度の安定力と早さを重視するなら、UQ mobile(UQモバイル)を選ぶと良いでしょう。

ただし、mineo(マイネオ)のように複数容量のプランが用意されているわけではないので、携帯会社のようなプランで使いたい方はmineo(マイネオ)の方がおすすめです。

 

2016年10月からはUQ mobileで購入したスマホ以外でもキャリアEメールが使えるようになりました。

キャリアEメールを使いたい方はUQ mobileを選ぶといいでしょう。UQ mobileには格安SIM唯一のキャリアメールサービスがあり、UQ mobileで購入したスマホを使うとキャリアメールが利用できるようになります。

どうしてもキャリアメールを手放せない方はUQ mobileがおすすめです。

 

また、格安SIMでは珍しく、iphoneの端末セット販売もしています。

iphoneのセット販売をしている格安SIMはY!mobileとUQmobileの2社しかありません。

料金プランも1980円~と同じになっており、ガチンコ対決しています。

iphone端末とセットで購入したいという方は下記リンクを参考にしてみてください。

uqhikaku.hatenablog.com

iPhone 6、iPhone 6s、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SEではテザリングも使えるようになりました。


UQ mobile(ユーキューモバイル)のおすすめポイント

 

  • 端末セット販売にはiPhoneも

UQモバイルでスマホを新しく買い替える場合iPhone5sがセット購入可能です。
MVNOではiPhoneシリーズの取り扱いが難しいですがUQモバイルはauが親会社であるメリットを生かしてiPhoneを扱っています。

その他にもFUJITSU arrowsやKYOCERAのKC-01などもセット購入可能です。

 

  • オプションサービス

オプションで申し込むことで、月額290円のセキュリティサービスや月額380円で紛失や盗難などによる端末サービスを利用することができます。また月額200円で、○○○@uqmobil.jpのメールアドレスが利用できます。

 

  • 安定した高速通信速度で大人気の格安SIM

SIMを端末にセットするとわかりますが、通常の格安SIMではアンテナ表示が「docomo」とか「au」とか、回線を借りているキャリアの名前が出るんですがUQmobileだけは「UQmobile」と表示されます。

キャリア扱いですね。

 

  • 高速通信容量の制限がない500Kbpsプランでたくさんの通信を行う人にもおすすめ

公表値は500kbpsですが、実測は1MBぐらいまで、とゲームとか動画をやらないのであれば問題なく使える速度なのですが、追加料金などは一切なしで無制限で使用できます。

 

  • ドコモ、au、ソフトバンクで購入したSIMロック解除できるスマホでもキャリアEメールが使える
  • iPhoneでテザリングが使えし、面倒なAPN設定が要らない
  • おしゃべりプランでは、基本料金で最初の5分は何回かけてもかけ放題になる

 

公式サイト:auネットワークで月々980円(税抜)~!【UQ mobile】

 

UQ mobile 月額料金
データ+SMSプラン
月額料金
音声通話プラン
高速通信容量 通信速度 SIM枚数
データ高速プラン 1,058円 1,814円 3GB/月 受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
データ無制限プラン 2,138円 2,894円 無制限 送受信最大500kbps 1枚
おしゃべりプランS/
ぴったりプランS
- 2,138円
(14ヵ月以降は3,218円)
2GB
(26ヵ月以降は1GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
おしゃべりプランM/
ぴったりプランM
- 3,218円
(14ヵ月以降は4,298円)
6GB
(26ヵ月以降は3GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚
おしゃべりプランL/
ぴったりプランL
- 5,378円
(14ヵ月以降は6,458円)
14GB
(26ヵ月以降は7GB)
受信最大225Mbps
送信最大25Mbps
1枚

 

プラン ぴったりプラン ぴったりプラン+たっぷりオプション
月額料金 3,980円 4,980円
スマトク割り適用時(MNP) 2,980円 3,980円
月間データ容量 1GB 3GB
国内無料通話 1,200円 2,400円
利用期間 2年 2年

 

 

他社に回線を貸出ししている格安SIM会社のIIJmio

IIJmioは他のMVNOに通信回線や通信システムを貸し出すMVNEとしてのビジネスも行っています。
たとえばDMMモバイルの回線はIIJmioから提供された通信回線で運営されています。

MVNEとしてやっていけるだけの品質や通信回線に関する技術力の高さがIIJmioの強みです。2016年10月からau回線の取り扱いを始めたのもナンバーワンMVNO・MVNEになるという意気込みの表れでしょう。

IIJmio(みおふぉん)では「誰とでも3分&家族と10分」と「誰とでも5分&家族と30分」の通話オプションが使えます。

電話料金を安くするオプションが揃っているau回線の格安SIMは現在IIJmio(みおふぉん)だけです。

 

au回線を利用したMVNOの中では唯一シェアSIMに対応しています。

シェアSIMとは1契約で複数のSIMカードを持つことができるプランです。

スマホとモバイルルーターの2台もちや、夫婦・親子で一緒に乗り換える際に利用すると、別々で契約するよりも低価格で購入できます。

 

IIJmioのシェアSIMはすべてのプランで利用できる特徴があり、データSIMの場合は基本料金に+400円すれば2枚目のSIMが利用できます。3GBのプランであってもシェアできるため、ほとんどスマホを使っていない家族が二人以上いる場合にはミニマムスタートプラン+シェアSIMで月額料金を二人で3,000円以下にすることも可能です。

 

また、au回線の格安SIMは3日間に一定量の通信を行うと通信制限の対象になりますが、IIJmio(みおふぉん)の場合は3日間6GBまでは制限対象になりません。

 

通信速度も最大370Mbpsですから、他のau回線の格安SIMの中で一番充実した格安SIMと言えます。

 

しかし、auのスマホを利用する場合はSIMロック解除ができるスマホを利用しなければなりません。

 

IIJmioおすすめポイント

・昔からネット接続サービスを行っている会社

格安SIMは「楽天」などのまったく違う業種の会社も参戦していますが、IIJmioは元からセット接続サービスを行っています。

「準キャリア」と考えられるので、今後も通信速度向上や通話品質の向上などに会社として投資していくはずですし、自前の通信網も持っているので、レンタル回線のような「つながり難い、時間帯によってはスピードが出ない!」などの問題はほぼ無いと思います。

・ファミリーシェアプランで家族間で通信量をひとまとめできて安く使える

・かけ放題オプションでしっかり通話料金を節約できる

公式サイト

IIJmio 月額料金
SMS機能付きSIM
月額料金
音声機能付きSIM
みおふぉん
高速通信容量 通信速度 SIM枚数
ミニマムスタートプラン 972円 1,728円 3GB/月 下り最大370Mbps
上り最大50Mbps
2枚
ライトスタートプラン 1,641円 2,376円 6GB/月 下り最大370Mbps
上り最大50Mbps
2枚
ファミリーシェアプラン 2,764円~ 3,520円 10GB/月 下り最大370Mbps
上り最大50Mbps
最大10枚